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4月 エネルギー・ボディワーク、大阪・東京にて開催します

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エネルギー・ボディワーク、大阪・東京にて開催します。

●エネルギー・ボディワーク(個人セッション)
【金額】初回(お試し価格として):8千円。2回目以降:1万円。

【時間】1時間〜2時間まで。

【場所】★東京開催
    4月5、6、7、8、16日(東京都内)←受付終了致しました。
    その後、随時。

    ★大阪開催
    随時

【申込先】下記内容を
     YokieLNL@@gmail.com (@をひとつ取ってください) 
     までお願いします。

    ・希望日時:第3希望まで、お知らせ下さい。

    ・お名前・ふりがな
    ・メールアドレス
    ・何処でお知りになったか


タイリシヨガ・ベーシッククラス3日間 についても調整中です。
ご希望日がありましたら、お気軽にお問い合わせください。



タイから戻りました。
予定より、1ヶ月長く滞在しました。

タイで2ヶ月、ボブ・フィックスさんの元で瞑想しながら、ヨガやチャネリングを学びました。
瞑想の為に来ている人が多い中、わたしは自分の体質改善の為に学ぼうとしてきたボディやエネルギーについての説明だけに、注目していました。
でも、今回、ヨガのレクチャーの時に学べたことは、瞑想とヨガは切り離すことはできず、それを通してエネルギーラインについて、さらに学べることを知りました。
初めて、本当に瞑想のことを深く知りたいと思いました。

チャネリングについても、考え方が変わりました。
チャネリングというのは、ほんとうの意味でグラウンディングができていないとできないもの、そしてそれは自分の為に、自分のほんとうの気持ちを知る為に用いるものなのだということを、学べたように思います。
チャネリングも瞑想もヨガも、体の中にエネルギーが通って行くのを感じました。
それらは、何千年も前から誰でもできるツールとして、存在しているものだと思いました。
特別な人、特殊な脳力を持っている人だけが、できるものではなく、誰でもできる身近にあるものなのだと感じました。
わたしはわたしだけの力で生きているわけではない、生かされているのだということを、頭でなく、からだで感じられました。
ほんとうに、目に見えない存在、暖かな優しい光のような存在がいるのだと。

2ヶ月、タイにいるとき、何人かの人にエネルギー・ボディワークをさせてもらいました。
瞑想のおかげで、より受け手の人の体の中の様子が、感じられるようになれたように思います。

6月から本格的に今度は瞑想中心に、またタイに学びに行きたいと思っています。
9月からはボディワークをさらに磨く為に、学んで行きたいと思っています。

日本での4月5月、YOKIEワークをさせていただき、さらに良いものにできたら、と思っています。

よろしくお願いします。
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クレニオセイクラルワークを通して学んだこと。

クレニオセイクラルワーク講座のメモより。

全ての形は力の現れ。
その部位に見あったものがそこに起こる。
形があるということは、そこにバランス・均衡関係があるということ。
静止していたとしても、いつもバランスをとっている。
骨があるということは、骨の形として均衡がある。
骨と骨、均衡と均衡が均衡をとろうとしている。
相互に働いている。順応性がある。楽に入れる場所にいる。
ずれていると、どこかが圧迫される。
形は保っているけど、変わり続けているものもある。
中でひっぱっているとき、外から圧をかけたりして、手助けをしてあげる。
するとそのシステムからその部分が抜けれて、安らかになる。

身体を物として触らないこと。
働きかけは相手に見あった繊細さで触ること。
自分のありようを主張しない。
一般的に多くに見られるものは、こちらから提案する、知識をもとに悪いところを断定、修正するもの。(それも場合によって良いけれど。)
相手はこちらの提案に反応するけれど、それは相手のシステムに見あっているものか。
こちらが知らずに治っていくことはたくさんある。
施術をやっても元にもどってしまうのは、こちら側が知らない相手の領域があるということ。
相手のシステムは生きている限り、生命システムを維持をしていく方向に動いている。修復作業の方向にうまくいかないのは、何かうまくいっていないブロックがあるから。
それを施術者がともにとりのぞいていく作業。

施術者は自分を消していく。相手に影響を意図的に提案しない作業。
歩調を合わせる。相手の波に自分の波を合わせる。同調すること。

相手のものを感じる人は、それを自分の中に残さないこと。
相手と自分の区別をつける。
自分にないものは出てこない。自分のもののように感じるのは自分のなかにネタがある。
自分のシステムを維持する術、ケアを身につけること。

相手のフィールドを圧迫しない。せばめるように触るのではなく、手をざるのように薄くする。相手のフィールドになる。手をすり抜けにする。
(例えば、骨の感触がやってくるのを待つ)
注意を向け、情報を選ぶ。
大勢の中から顔や声を見つけるように。

終わるタイミング。
わかりにくい。でも邪魔しないようにしていけばいい。
ほおっておいても変わっていく部分がある。生きていく限り、維持する方向に進んでいく。

施術受けた感、施術した感、実際は違う。
それがほんとうとは限らないし、象徴的なものは、それを受け取った人の下地があるから、純粋ではない。よほど自分が透明でないと。

印象を受ける時は、ページをめくる。
そしてまた次の印象を持つ。
これをなんとかしたい、とか、ほぐしたい、とかではなく、捕われそうになったらページをめくる。

思考が忙しいとき、生体的な頭の中の動きも忙しい感じ。
動きの方向性を探す、元になるとこを探すと静かになる。
どこかよりどころを見つけると静かになる。
待ってあげる。
その人の中で一番静かだと感じるところを探してあげる。
そこはまんべんなくなっている。台風の目のように。

猜疑心は自分で自分の邪魔をしている。
効果を疑っているのはかまわない。施術を受ける妨げにならなければいい。

どっちにその部位が行きたがっているか、それを感じ、合わせてあげる。
それぞれの張力のバランスが変わってく。
とても微妙な動き。
ゼロになる。キャンセルされる。ニュートラルなとこに持っていってあげる。
そこからはどこにでも自由に動ける空間。
宙に浮いたような解放されるところ。
変化していくところに合わせていく感じ。

トムさん

この夏の初め、整体の勉強中に右目の違和感を感じました。
年末に簡単な手術を受けて、そのあと、まだ目が新しい機能を使いこなせていなかったからかもしれないな、と思いました。
それで何かヒントがもらえれば、とトムさんに質問してみたら、あとで時間があれば少し聞いてもらえることになりました。
講座後、終了時間も過ぎていてあきらめていたのですが、机を施術台にして、診てもらえました。
なんだかでも恥ずかしくなってきて、そこに借りてきたねこのように、ねころんでいたような気がします。
横になって目をつぶっているうちに、いつも何か困ったときは助けてもらったこと、今まで出会った人々のこと思い出していきました。
「ありがとう、ありがとう、ありがとう・・・」ってただ心の中で繰り返していたのは、恥ずかしくてその場から逃げたいような気持ちもあったのかもしれません。
それから、「ペイフォワード」の映画のワンシーンをまた思い出しました。

それから。
気がついたら、だんだん落ち着いてきて、目に涙がたまっていきました。
時間にしたら、20分ぐらいだったと思います。
もしかしたら、もっと短かったかもしれません。

トムさんは終わったとき、
「だいじょうぶですか?」
って聞いてくれました。
それで、ただ、「ありがとう」
って言おうとしたら、言葉がでなくて胸の中があったかいものでいっぱいになってって、
涙がなぜか止まらなくなって。
タオルで涙ふいてから、起き上がって、握手して。
それでも足りない気がして、ハグをして。
そしたら、大泣きしてしまいまいした。
自分でもどうなってるか、びっくりでした。
涙の栓があいて、感情が自由に出ていってる感じでした。

今思うと、胸のところが開いたんだと思います。
筋膜的にも。
エネルギー的にも。

あれはまだ今年だったんだって思いました。
胸が開くような体験は前にもエリさんのアートセラピーで経験しましたが、少しずつ、少しずつ、変わっていって、今があるんだと思いました。

5/2(月)リラックスのすすめ!『ゆるゆら体操』東京都墨田区

ゆるゆら体操 体験モニター ワークショップ 参加者募集

【「ゆるゆら」=体ゆらゆら+心ゆるゆる】
リラックスするって、どんな感じ?
あせっているとき、緊張しているとき、
体はどうなってるの?

例えば、
気がついたら、肩がとてもこっていた、
何かに集中しているとき、息をするのがおろそかになっていた、
おなかに力を入れすぎていて、息が浅くなっていた、
いつのまにか、筋肉痛になっていた、
室内を歩くとき、腕をふるのを忘れていた・・・。

これらは、私が持っていた癖です。
長い間やっていたけど、気づいていませんでした。
頭が忙しすぎると余裕がなくなり、体のことを忘れてしまっていたからです。
でも少しずつ気がついて、少しずつリラックスしやすくなっていきました。

リラックスできると、笑顔になれたりします。
体が元気だと、心も元気だったりします。
そして、ほんとうの自分に気づけたりします。

そうやって、うまれてきた「ゆるゆら体操」。
体操と言っても、体の声を聞くことがメインです。
よかったら、一緒にゆるゆら体験してみませんか?

体がゆったりほぐれた後は、ゆっくりカフェの体に優しい
お茶を飲んで、くつろいでみましょう。
終わる頃には、意外なところがリラックスできて、
驚かれるかもしれません。


【日時】2011年5月2日(月) 14:30開場 15:00スタート-18:30終了

【場所】東京都墨田区向島3-6-5
    Atelier Caju アトリエ・カジュー(一軒家cafe-ikkA 2階)
(当日は、シャッターがしまっていますので、駅までお迎えに行きます)

【服装と持ち物】動きやすい服装(着替えスペースあります)。

【料金】¥2500(cafe-ikkAのお茶とお菓子付き)
 ※ささやかながら、本ワークショップ収益金の50%を被災地への義援金として
  寄付させていただきます。


【定員】6名

【お問合せ/お申込み】①氏名②電話番号③メールアドレス④ワークショップ名
           をお書きの上、YokieLNLあっとgmail.com
          (あっとを@に変えて下さい)までメールでお申込み下さい。

【ファシリテーター】
◆Yokie <よーきー>
エネルギーワークプラクティショナー。表現アートセラピスト。
「YOKIE」 主宰。
Twitter→@LNL0909
Facebook→https://www.facebook.com/yokie.lnl


<一軒家cafe-ikkA>
食・心・体=おいしく、楽しく、美しくをテーマに
お茶、ART、リラクゼーションをコラボさせた一軒家です。
http://ameblo.jp/cafe-ikka/
場所:半蔵門線・浅草線の押上駅A3出口より10分
A3出口より左に曲がり、familymartをまた左に曲がります。
そのまま真っすぐ、本所高校先のお花屋さん→フグ屋さんの角です
プロフィール

Yokie (よーきー)

Author:Yokie (よーきー)
アトピーが治っていく中で、いろんな偶然の出会い、素晴らしい出来事がありました。


アトピーへ。
そして出逢った全ての人たちへ。

感謝の気持ちを込めて。


「ありがとう♡」


★ ボディ&エネルギーワークプラクティショナー。
表現アートセラピスト。
瞑想インストラクター。
「YOKIE」 主宰。


アトピーのリバウンド、5回の両目の手術を通し、からだや心に興味を持つ。

アトピーと慢性的なしんどさからダウン、3ヶ月間の入院生活を送る間にからだの声を聞くことを始める。

治療の一環として、フラワーエッセンス、精油、エネルギーワーク、ロルフィング等のボディワークを受け始め、その後アトピー寛解をきっかけに自分のからだで試しながら学んでいく。

2009年からはアトリエワイエスにて3年に渡り表現アートセラピーを学ぶ。
さらにからだと心の関係性について学びを深めるため、ボディサイコセラピー、エネルギーワーク、瞑想の分野で研修を続けている。
それらのシェアリングワークショップを、展開中。


きらきら光る透明なもの、すいか、スナフキンとミー、歌うことと踊ることが好き。
小さいときになりたかった職業は歌手。
虫と皮をむく前のいちじくが苦手。

いろんなことへの興味がつきずに、日々様々なことに挑戦中です。



Facebook: https://www.facebook.com/
YokieYokieYokie

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